社員旅行2026 in 韓国

社員旅行2026 in 韓国

皆さんこんにちは!
27卒内定者の籔木爽涼です!

今回の記事では、毎年恒例の社員旅行についてご紹介します!
今年は東京から飛行機で2時間ほど! 韓国へ行ってきました!

ぜひ最後までご覧ください!

 

1.旅程

今回の社員旅行の行き先は、韓国・仁川。
日程は前半組・後半組の2部制で実施されました。

前半組:2026年6月14日(日)〜17日(水)
後半組:2026年6月16日(火)〜19日(金)

旅行に行かない間は会社に残るメンバーが業務を支え、多くの社員が安心して参加できる体制が整えられていたそうです!

↑ 韓国での食事会の様子。

 

2.社員旅行実施の背景・目的

今回の社員旅行では、東京から比較的近く、その地ならではの文化やグルメを楽しめることから、韓国が行き先に選ばれました。

今回のテーマは「一丸」。
社長は、部署や役職を越えた交流を通して社員同士の絆を深め、日々の業務にもつながるコミュニケーションを築いてほしいという想いを込めて企画されたそうです!

 

3.韓国グルメ・観光

1日目は韓国へ到着後、自由行動を楽しみ、夜には夕食会を開催。
焼肉やキムチなど本場の韓国料理を前に自然と会話も弾み、
普段とは違う雰囲気の中で交流を深められたそうです!


2日目・3日目は自由行動を中心に、ショッピングやグルメ、観光ツアーなど、それぞれが韓国を満喫。
後半組では急な呼びかけにもかかわらず半数以上が集まってみんなでバスに乗り合い市内へ向かうなど、予定外の交流も生まれたそうです!

会社で企画された観光ツアーは2パターンありました!
前半組はソウル市内をぎっしり観光するプラン、
後半組は三大世界文化遺産を回るプランでした。

後半組は昌徳宮や水原(スウォン)に行き、韓国の歴史や文化にも触れることができたそうです!

世界文化遺産である宗廟。朝鮮・韓国の歴代の国王・王妃・功臣などを祀っているが、そんな雰囲気はなく、大はしゃぎ。

 

↑ 前半・後半組が一堂に会する全体夕食会。 笑顔が弾けます!

 

4.社員旅行を通して感じたこと

社員旅行を通じて、普段接点の少なかった社員同士が交流し、お互いの考え方や価値観を知る貴重な機会になったそうです!

参加者からは、
「会社をもっと良くしたいという想いを持っている社員が多いことを知ることができた」
という声もあり、仕事では見られない一面を知ることができたとのことです!

↑ 食事会の後、全員で!

 

5.参加者の感想

* 普段話せない社員と交流できて楽しかった
* 韓国料理がとても美味しかった
* 自由時間が多くリフレッシュできた
* 韓国の歴史や文化に触れられて充実していた

「次回もぜひ参加したい」という声も多く、満足度の高い社員旅行になったそうです!

 

 6.感想

今回、社員の方にインタビューして感じたことは、社員旅行はただ旅行を楽しむだけではなく、社員同士のつながりを深められる大切な機会だということです。

自由時間や食事会を通して、普段あまり話す機会のない方とも交流できるのは、とても魅力的だと感じました。来年の社員旅行も、どこに行ってどんな思い出が生まれるのか今から楽しみです!

今回の記事はここまでです!

最後までご覧いただき、ありがとうございました!